独身証明書の取得代行サービスのご案内

カウンセラー
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独身証明書は「独身であることを公的に証明する書類」です。結婚情報サービス・結婚相談業者などに提出するための証明書として、本籍地のある市区町村の役所で発行してもらいます。

 

【独身証明書の取得代行サービス】
「本籍地が遠方なので直接行けない」「定額小為替などを準備できない」「手間がかかることは安心して任せたい」という方のため、オンラインで取得できるサービスを特典価格でご利用いただけるようになりました。
※運営元:くまもとみけねこ行政書士事務所「独身証明ドットコム」
<ご利用について
・手軽で簡単なオンライン完結型!専用申込URLからご自身で申し込めます
・日本全国どこからでも、通常は1週間程度で自宅に届きます
・郵送料等すべて込み 2,600円(税込)⇒支払い方法はクレジットカード払い・銀行振込
<申込み方法>
このページ末尾の申込フォームよりご連絡ください。サービス詳細と専用URLをメールでお知らせします。

 

自分で独身証明書を取得する方法2つ

「役所に行く方法」と「郵送で取り寄せる方法」がありますので、順番に解説します。

1.本籍地の役所に行く

ご本人自身が役所に直接出向いて取得するのが、申請の手続き上では最も簡易な方法です。

本籍地のある市区町村の役所の、住民票や戸籍謄本(抄本)等を発行している窓口に申請して発行、取得することができます。

2.郵送してもらう

役所に出向かずに取得するなら、郵便を使えば申請から取得まで行えます。

次にご紹介する書類を取りそろえ、「本籍のある市区町村の役所」または「地域の申請窓口」に郵送します。申請から約1~2週間ほどで自宅に郵便で届きます。

郵送で申請する場合に必要なもの

①本人確認書類のコピー

現住所が確認できる、運転免許証・保険証・住民基本台帳カードなどのコピー。発行した独身証明書の郵送先となりますので、現在の住んでいる住所と一致している事が必須です。

②独身証明書の発行手数料 1通 300円

郵便局で同額の定額小為替を購入します。手数料は基本的に300円ですが、自治体によっては手数料の金額が異なる場合がありますので、ご注意ください。

③返送用封筒

独身証明書を返送してもらうためのものです。細長い定型サイズの封筒に84円切手を貼り、現住所・氏名を書いておきます。(①本人確認書類と同じ住所であることが必須)

④独身証明書の申請書

どなたでも使える基本の申請書は、こちらからダウンロードしてご利用いただけます。
【最新の申請書(独身証明書用)PDFダウンロード】

各自治体で指定の申請書があれば、公式HPからダウンロードできるようになっていることもあります。

独身証明書申請書に記載する内容と注意点

宛先
本籍地の市区町村の代表者(◯◯市長殿、◯◯区長殿 等)を宛先として記載します。

住所
本人確認書類(コピー)と同じ住所を記載します。

氏名
ご本人様のお名前を記載します。

捺印
氏名の記載と一緒に捺印します。(認め印でかまいません)

本籍
正確な本籍値の住所を、字・番地も明確に記載します。

戸籍の筆頭者
戸籍の筆頭者とは、戸籍の1番目に書かれた人のことです。独身者のほとんどは両親の戸籍に入っているため、筆頭者は父母のいずれかである場合が多いでしょう。戸籍の筆頭者がわからないときは、ご家族に確認するか住民票を取得する方法でも確認できます。

連絡先
何か不備があった時に連絡できるよう、電話番号を記載しておくと安心です。

※ご注意ください
結婚相談所は利用者様に対して、戸籍に関する詳細な情報の開示を求めることができません。申請書はご本人様にご記入いただきます。

 

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独身証明書をもらうのが恥ずかしい人へ。バレずに取得する方法を試してみて。

カウンセラー
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自治体によって、申請に必要な書類・手数料・申請書の郵送先等が、上記とは異なることがあります。必ず自治体の公式サイトで調べたり、電話で直接尋ねるなどを行って、取得の方法を確認してからお手続きなさってください。

 

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